2006年 05月 24日 ( 1 )

駅伝前の過ごし方2(死んだ場合)

今、外は嵐、と「週間天気予報通り」ということで、最後の流しランを
今日水曜日と決めていた私は、初の早朝ランニングを今朝のうちに
済ませておいたということです。
ということで、駅伝対策はもう完全に終わり。木・金は普段の筋トレは
いつも通りやりますが、駅伝用のそれはもうせず休みます。

さて本番は3日後の土曜、11時40分、第1区ランナースタート。3区の
私は12時台担当です。誰ですか、これから陽が照るって時間帯に
公園借りてる事務局の人は。

それで、私は一応不整脈持ちなので、ほんとは長距離走や遠泳の類の
スポーツは医者から禁じられてます。0.0001%なのかどうか確率は
判りませんが、つまりものすごく運が悪いと死ぬと。
個人的にはもう死んでいいんで、取り敢えず運悪く死んだ場合ですが、
葬式は、やる場合は近親者のみで実施ということで、周りの友人は
巻き込まないようお願いします。故人の遺志により、ということで。
「故人を偲んで久々にクラス会」って言っても、うちのクラスは
結構会ってるので特に要らないと思います。
で成仏しないで親の枕元に化けて出るとしたら、去年プラチナチケットを
握り潰されたことを根に持っている所為でしょう。「自分の判断が
間違っていた」と認めたら成仏します。

何れ未練はありませんが、この場合「客死」になるのか・・・。
想像してなかったなー。
[PR]
by tanicafenet | 2006-05-24 22:19 | 肉体ニ関スル之事