原さん待ち

Excite エキサイト : スポーツニュース「原氏が監督に前向き 」

野球はどこのファンかと問われれば、今は特にありません。
しかし原さんが復帰した瞬間、一発でそれは巨人になります
(正確には「原さんがいるチームのファン」)。

野球心つく小1の時の新人王が原さんということで、6歳の頃から
自動的に愛が芽生えました。
以降、野球少年団に入ってもサード(6番か7番だったけど)。

高3の時の球技大会(ソフトボール)では、クラスで「ユニフォームを
黒Tに統一しつつ、背番号は各自好きな選手をフェルトで縫おうぜ」、
ということになったので、迷わず「HARA 8」でメイキング。
ちょうどその頃通算350号ホームランを達成していたので、
併せて左腕に「祝 350号」という文字も縫い合わせ、
意味も無く、内外にファンであることをアピール。

大学時代は、原(&緒方)トークショーが髙島屋であることを聞き付け、
横浜に足を運ぶことに。
質問コーナーでは、会場は緒方目当ての女性が大勢を占め、
質問が緒方寄りに傾く中を、勇気を振り絞って「目標とするホームランの
数を・・・!400本は絶対・・・」と、マイク越しに漢のアプローチ!
爽やかに「そうだね、長島さんを目指して444本と言いたいところだけどね!」
と感涙のお言葉を頂きました。

・・・とにかく、それくらいのファンということでした。
(↓質問コーナーでは、このタオルを掲げて司会者と原さんの注意を惹くことに成功しました)
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あと他にもTシャツとリストバンドが家に。
草野球のお呼びがかかった時に装着するわけです。
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by tanicafenet | 2005-09-22 00:57 | 徒然ナル之事


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